私の健康法について

昔は不摂生もよくしており、お酒やタバコ夜更かしは当たり前でした。しかし子供が生まれてから特に、やはり健康である程度長生きしたいと思うようになり、自分なりに体に合う健康法を色々試しています。

まずは、子供がいるので早寝早起きになりました。夜泣きもしない子なので10時間ぐらいぐっすり寝ています。早寝早起きになると、まず肌の調子から違います。あきらかに以前より忙しい毎日ですが、疲れにくくなりました。そして、1日3食きっちり食べます。

基本的には和食がメインですが、洋食やパンのこともありますが、主食はなるべくお米にしています。このリズムのお陰か、便通がよくなり、何より間食をあまりしなくなったので、産後太りが少しずつ戻ってきました。

そして、運動です。これが1番難しくて、子供がいる主婦は特に自分の時間があまりもてないですよね。子供中心の生活なので、無視し続けるわけにもいきません。

ですので、運動は子供が寝たときなどに、自力整体とゆうストレッチのちょっと上級者向けのものをしています。上級者むけと言っても、難しいわけではなく、DVD付きの本が売っているので、見ながら実践しているうちに慣れてきます。

自分で適当にストレッチするのとはわけが違って、体の深いところまで伸ばせるので、姿勢をよくしたり、骨盤の矯正もしてくれるので、健康的に見た目的なダイエットができます。

年齢とともに、特に出産を経験した女性は体が歪み、腰痛や肩凝りをおこしたり、体が歪むことで痩せにくくなったり、太って見えたりもします。自力整体をしだしてから、自分の体に興味を持つようになり、ここが凝っている、歪んでいるなと、自分で自分の体を理解できるようになりました。

問題のあるところを重点的に整体し、昔から腰痛と肩凝りもちでしたが、ほとんど最近は気になりません。体型的には下半身太りがコンプレックスでしたが、足と骨盤の整体は特に頑張ったので、目で見てわかるぐらいスッキリとした足になりました。

体が柔らかくなるし、年配の方でもできる動きも多いので、続けやすく本当に健康的になれます。自力整体は自分で実証済みなので、オススメします。健康のためにはまず自分の体を知ることから始めるといいです。

そして色々が書かせていただきましたが、自力整体以外は当たり前のこと、普通なことです。どれも習慣付けて継続することで、健康で長生きできると思っています。

美容と健康について

健康に関して言いたいこと

健康とは、自分の寿命をのばすという意味では常に病気もなく、元気に過ごしたいと誰しもが思うことが背景にあることだと思います。まず健康は自分の心の状態が健康ではないと、体は元気だとしてもそれは健康とは言えないと思います。

わたしたち人間は健康にいいものなどを無意識のうちに摂取しやすい人種だと思います。それは年齢の高い人達が余計そう思うはずです。

健康にいい食べ物や健康にいいものなどを知らず知らずのうちに、これだと決めつけていて、これを食べれば健康になれる。これがあるからわたしは健康のままで居られる。など、そう無意識のうちに思い込んで、それが果たして本当に健康にいいものなのか、確実なのかなど疑問に残ることもあるのです。

その人がその食べ物を食べて健康になっていると思えば、それはそれでいいし、別の人はこの生活を続けているから健康なんだと思えばいい。要は、その一人一人の意識の違いでそう思い込んでいればそれでいいのです。それで本当に健康にならなくても、健康を維持できなくても他の原因で病気になったりすることもあるので、何が正しいといった正解はないのかもしれません。

ですが、できればこういったものを食べていた方がいいなどはあると思います。例えば、脂っこいものや糖分の多いものよりも野菜やたんぱく質を多く食べている人の方が健康には近づけると思います。

そして、あまり動かずにダラダラと生活をしている人より、たくさん運動して、毎日汗をかいている人の方が健康的な体を保つことができるのだと思います。

また、ストレスも健康に関係しているのだと思います。ストレスを溜め込んでいる人よりも、ストレスフリーな人の方がより元気に生き生きと過ごせると思いますし、ストレスで病気になってしまう人もいますので、ストレスはなるべく発散して溜め込まない方が健康にいいと思います。

これは断言できることだと思います。結論は、あまりストレスを溜めずに体をたくさん動かし、バランスよく食べるというほうが健康的な心と体を保つことができるのだということです。

ですので、健康というとこれだっとは思わずに、自分らしくたのしんで毎日をイキイキと過ごしていく方が健康を保ち、それが自分の寿命にもつながりますし、すごくいい生き方になると思うからです。

健康を保っていくためには自分の食生活、生活習慣などをきちんと正し、若いうちからもそうやって努力していくと必ず結果になると思います。

美容に関して言いたいこと

健康とともにやはりいつまでも若々しく美し過ごしていきたいですよね。特に女性にとっては「美」は年齢に関係なくいつまでも興味のあることではないでしょうか?特に年齢が表れやすいのがお肌ですよね。

最近では何を使ったらよいのか迷ってしまうぐらい沢山の美容グッズが販売されていますが、大事なのは自分にあったものを見つけ使用続けることです。とくにスキンケア商品は、お肌の状態や悩みに合わせ商品が開発されていますので、まずは自分のお肌の悩みやトラブルのもとを見極め、それに合った成分が入った商品を見つけることが重要。

それから、あまりコロコロ使用する商品を変えないことも大切です。使い始めてもなかなか結果が出ないと焦ってすぐに別の商品に飛びついてしまいがちですが、お肌の状態というのはそんなにすぐには変わりません。1つ商品を決めたら根気よくその商品をつかっていく方が、あれこれ変えるよりも結果的にはお肌の状態は良くなっていくと思います。ただし、使ってみて肌に赤みが出るなど、現在の状態からさらに悪くなっているように感じる場合にはその商品は自分の肌には合わないということなので使用を控えた方がよいでしょう。

私のお肌の悩みであった顔の赤みですが、なかなか何の成分が入ったものが効果的なのか分からずにいましたが、あるときインターネットで赤ら顔の原因は血管の拡張であると知り、結果の拡張を鎮める専用の化粧水があることを知りそれを使うようになりました。最初はなかなか効いている実感を感じませんでしたが、とくに肌トラブルなどは起きなかったので、3ヵ月ほど使い続けていたところ、ふと顔の赤みがだいぶおさまっていることに気づきました。やはり自分の肌の悩み合った専用のもの見つけを根気よく使い続けるというのは非常に大切であるということを実感しました!!ちなみに私が赤ら顔対策で使用したのは「和漢白彩」という化粧水です。赤ら顔専用というのはあまりありませんので、お悩みの方は試してみてはいかがでしょう!
赤ら顔の治し方!顔の赤みでお悩みの方は必見
漢方の成分で使って顔の赤みの原因である血管の拡張を抑えるようです。その他にもセラミドなどの美容成分も含まれているので、乾燥気味の肌で赤ら顔という方にピッタリの商品だと思います。お試しもできるようなので興味のある方はどうぞ

ダイエットでスリムになる為には

スリムを目指してダイエットをする人は多いですが、他にも様々な目的があります。目的の中で多いのは体重を落とすことです。スリムになると言う事をダイエットの目的にしている人が多いことでしょう。

ダイエットでより少ない体重になることは不可能ではありませんが、体重が減ればスリムになるかというと、そうとも限りません。現段階で体重がさほど多くない人がダイエットをしても、よりスリムになったり、減量をするのは難しいものです。今の段階である程度スリムだという人がダイエットをする場合は、部分痩せダイエットが効果的でしょう。

BMIを計算してみて肥満という結果が出れば、今は肥満体型です。ダイエットをして太りすぎているところを減らしたいという場合は、カロリー計算や体を動かすことを意識すると、すんなり体重が減ったりします。BMIの値が普通もしくは痩せ型になっている人の場合は、すでに体重は適性なわけです。そんな人がダイエットをしても、体脂肪は期待したほど減らすことはできません。現時点で太りすぎてはしない人なら、食事や運動を今以上にダイエット向きにしても、体によくない影響が出てしまうこともあります。

人間の体にはホメオスタシスという機能があり、生きていくための機能の一つとして、体重や血圧、体温などを一定に保とうとするものです。何をすれば体内の脂肪を燃焼させることができるかが、ダイエットを成功させるためには大事です。筋トレで部分痩せに取り組み、スリムな部分を増やすこともおすすめです。

若返りのための美容マッサージ

若返り効果がある美容マッサージが注目されています。自宅で誰でも簡単にできるマッサージでたるみによる二重あごを解消し、実際の年齢より若返ると評判になっています。

顔の皮膚に圧迫をかけることによって、若返りにいい美容マッサージが可能です。顔のマッサージには、指が皮膚を傷めないようマッサージクリームが必要です。1㎝程度出し、顔につけます。フェイスマッサージ用のクリームが販売されていますので、コールドクリームやクレンジングでの代用は控えましょう。

顔のリンパが滞りなく流れるように、指3本でこめかみと首筋と、鎖骨へと指を沿わせて終了にするのが、顔の若返りマッサージのポイントです。口もとのたるみを解消し、口角をキュッと引き締めるためのマッサージは、あご、口もと、鼻の下を指圧していきます。顔のたるみ改善とリフトアップのためのマッサージもあります。顎の中央からマッサージをスタート。第一関節と第二関節で顔の皮膚を押さえつつ、口の横、鼻の横、目頭へと持ち上げていきます。

小鼻から口角にかけてのほうれい線がくっきりすると年をとって見えますので、美容マッサージで改善したいところです。片手でエラを押さえ、もう片手でエラから目頭に向けてゆっくりと揉みほぐしていきます。これを左右3回ずつ行うと、1セットです。年齢を重ねてもなお若さを感じるお肌になるために、若返り効果があるという美容マッサージを実践しましょう。

アンチエイジングに役立つ食事の方法

アンチエイジング効果を、日々の食生活を見直すことでアップさせる方法があるといいます。アンチエイジングとは、女性が取り組む美容方法という印象がありますが、それだけではありません。

健康で長生きするための予防医学にもなるのが、体への年をとることによる影響を阻止することなのです。ただ若々しい外見を作るよりも、真の体の若さをキープできるような方法をとることが大切ではないでしょうか。

塩分や油分は、アンチエイジングの食事ではなるべく減らすように心がけましょう。お酢やハーブを使ったり、カツオや昆布などの出汁を上手に使うことで、おいしく薄味の料理を食べることが可能です。テーブル上には、醤油やマヨネーズなど、塩分や脂肪分のたくさん入った調味料を置かず、出してくるのは必要な時のみというのもおすすめです。

小皿で盛り付け、一口を小さく心がけて、よく噛んで食べることもアンチエイジングにいい効果があります。いつも同じものばかり食べるより、少しずついろいろな食材を食べるように心がけましょう。おすすめのアンチエイジングに有効な食事法は、白、黒、赤、緑、黄の5色を意識して、毎回の食事で摂ることができるように心がけることです。
赤はトマト、にんじん、白はご飯やパン、黒はのりや黒ごまなどが食材の代表です。意識して毎日の食べ方を工夫する方法は、アンチエイジングに非常に効果的だといえるでしょう。